2018年2月21日水曜日

ぷりずかむひあ! Pandaemoniumのマイルーム改装♪

センナの大樹が抱くラベンダーベッド。
この地に、訪れる方の快い空間となる事を願い建てられた、FC(フリーカンパニー)ハウスがあります。

Forest Wedding House。

ひょんな事からこちらのFCに加えて戴いたワタシ、如何でか恩返さんと至りし境地が「子室、親室に沿う」でした。
ワタシも、いらした方に心地良い場となります様にと、マイルームを改めて仕立ててみましたので、紹介させて戴きますね。

↓ こちらで紹介したお部屋をこの度改装しました。
喜ばれたいな。Pandaemoniumのマイルーム完成♪」 

コンセプトは先と同様。「このお部屋でゆったり時間を。『おふたりで』だったら尚良し」です。「~おふたり~」なのは、そこはほら。ここって Forest Wedding House ですからネ。



入って右奥は休息エリアです。
柔らかな緑色の壁がそれとなく居心地良い雰囲気を演出してくれてる・・とイイな。


ダブルベッドにはこの度、ふかふかの掛布団をご用意しました。
3人並んで川の字に寝られる特別仕様です。もちろん、真ん中とそのお隣で横になるのも良いと思います。


こちらはロフトへと続く階段になっております。
徒歩モードで一歩ずつ上って戴けると、ルームオーナーとしては嬉しい限りです。


中二階からの一望を堪能くださいませ。
背の高い本棚ですが、下からもロフトからもアクセスできるから便利ですよ。


その、ロフトの下には団欒エリアを設けました。
イシュガルドティーを2客、ご用意しました。2客、あります・・。


この度の改装の一押し。サンルームです。
「出窓がトレンドだからワタシは引っ込み窓にしよう」という天邪鬼な発想が大元です。
朝から明るい窓ではありますが、部屋中を光の粒子で満たしてしまう夕方の景色はなかなか圧巻ですよ。

このお部屋の中には、最新式のバスユニットを備え付けております。
窓から差し込む陽の光、満ち溢れる輝きの空気に身を溶かす── 
暗き落着きを透かす擦りガラス、揺れる水面と湯気に疲れを溶かす── 
いずれの時間もお勧めです。


最後のご紹介はこちら。撮影エリアをご用意しました。
敢えて、背景に何も写らない、そんなエリアを作ってみました。
背景ありもなしもいーっぱい!このマイルームで、FCハウスで、撮影して楽しんで戴ければって思っています。



ワタシ自身も居心地良く・・って思うと、どうしてもお風呂とロフトを付けてしまいますね。アハハハハ・・。
思い返せば、Masamuneのマイルームも、Aegisのにも付いてます。静かに湯面のたゆたうお風呂が。ちなみに、ジャバジャバならないお風呂がワタシは好みです。

目新しい斬新な組合せ家具などは無くて、配置に工夫をして普通に設置しただけの拙いハウジングではございますが、どうぞ遊びにいらしてくださいませ。
ゆったり時間をご提供できたなら、これ以上の歓びはありません(^^) 

以下、没写真集~っ。





えー・・。ふたり写ってますケド、一人です。独りです。

2018年2月20日火曜日

マイルームで撮影スタヂオ、ついに!

撮影スタヂオ作ったから自撮りテストしてみました!\(>▽<)/ 

ちょとワタシの写ってるトコを切り出し切り出し。

むむむ。画像暗いね。 
・・って結局、画像編集アプリを起動しているワタシ。その名は「GIMP」。
トーンカーブという機能を使います。

ヒストグラムって棒グラフ集合体の、表示がないトコロをカットしてみました。

ふんわり明るくしたいかな? 
って、トーンカーブの中央あたりをつまみ上げてみる。

ちょっとトーンカーブテストをば。

ふむん・・。中央から左をいぢると、黒味が変わった。
これ強くしたらメリハリつけられるっかな。

反対に中央から右をいじると、白味が変わった。
明るさを、もちょっと増やすのに使えるかな。

と、それぞれの試みを反映させてみる。
暗い感じが随分払拭できたと思う。うんうん。

でもな~んか、黄色っぽさ?橙色っぽさ?が強過ぎるんだよなぁ・・。
だなんて思ったから、チャンネル欄を「青」に変えて、反対色の青味を増やしてみる。

やり過ぎるとワタシの肌から血の気が引いてしまうのでほどほどなトコで・・。
ん~・・、ま、こんなトコかな。


グループポーズのライティングも、赤だ緑だ青だと三原色をいじれるから、極めればアプリソフトの手間をかけずに、素で「イイ!」スクショが撮れそうですね。
こーやって自分の手順を書き出してみたら、適当にやってた何気ない操作の意味が客観的に分かった感じです。

今度はグループポーズのライティング研究してみよっかな。
スタヂオも、も少し手を加える必要があるのかな。
終わりの見えぬSS道に、ワタシも足を踏み入れてしまうのか!? 
いえいえ。きっと、ワタシの飽きやすい性格が、先にリミッターを作動させてしまう気が致します。
・・でもその前に、ギルが尽きるな。十中八九。