2019年6月29日土曜日

FC懇親会INN盾鯖

「明日25日(火)の22時から、FCで集まって集合写真とダイス大会企画したら皆来れるかな
漆黒超直前、まったりFCミーティング!」byかめさん 

手元のトームストーンに届いた通知にワタシ歓喜。FC_INNのみんなが集まるの!? これは行かねば! けっしてダイス大会に釣られた訳ぢゃないよ?? 釣られてないからね!(重要な事だから2度言う) 


そして25日の夜10時。
ワタシはAegisワールドのFCハウスに向かったのでした。

FCハウスの庭に集まり出すFC_INNの面々。

まずはお庭で撮影会。

大きいお姉さんたち。


小さなお姉さんたち。



ボーイッシュふたり?  






主催者かめさん。





わいのわいのと集まるだけでも楽しかった! 

ちなみに、ダイス大会は無双のダイス運を披露したティンクさんに対して、夢想の大当たり(=つまりハズレ)に歯牙にもかからなかったワタシでしたとさ。

2019年6月27日木曜日

住まい感を撮る

ここは、パンデモワールドのワタシの家。
その時ワタシはソファに横になってごろごろしてた。

実はマサムネワールドのワタシの家より、こちらの家の方が完成は先。
けれど、家の紹介日記を書くにあたっては、ちょっと思う処があって手をこまねいてたから、結局はマサムネハウスの方が先に日記になっちゃった。

なんかすっきりしない。パンデモハウスの日記上げなきゃと気は急くんだけど、その「思う処」を実行するにはヤル気エネルギーが不足してて乗り気にならない。

せっかくハウジングして「住まい」が完成したんだから早く公開したいんだけどなぁ。
どうせなら「住まい感」をより強くプッシュしたくって。

・・・。

不意に唇にひとさし指を当てたくなった。
【/confirm(確認する)】 ん~・・。

【/eureka(閃く)】で。
こっちの方が、っぽいね。

住まい感をよりプッシュする公開方法は「ひみつ」♪ 
数行後までねw 


SS撮り始めたら、なんだか止まらなくなっちゃった。
この家の地下は、ワタシ的には撮影スタジオになっています。普通に生活空間の様に見えるケドね。
で、その一角には撮影ブースを作っています。

せっかくだから使ってみよう! 
こう、なんとなく「っぽい」ポーズを取ってみた。少し気恥ずかしい。
ん~、グループポーズの画面回転で写すと、なんとなく歪みを感じるんですけど、どうですか? 

調子に乗ってきたw この勢いで「思う処」を果たすべく、分割撮影してるうちのひとつを撮ってしまおう。

って事でパシャリ。 

め・し!! 
どうでしょう。生活感出てる? 「食べる=生活感=住まい感」。

そうでもない? ん~。
それじゃぁここで。ワタシの思惑を発表しちゃいましょう! 
「住まい感」をより強調した公開法。それは「マイハウス紹介ムービー」です♪ 


いかがでしたでしょうか? 
脚本・演出・キャスト・スタッフ・監督、「ワタシ」ですw 

家のなかをあれやこれやと右往左往する姿をお見せしたいな、って思いがあって。それに、生活導線とかギミックとか、動きのなかでしか伝えられないハウジングの工夫した点とかもあって。
それを叶えようと思うとどうしても「動画が一番!」になっちゃったんです。

今回撮影できたのは、パンデモ我が家の1階だけです。
追って地下やマサムネハウス、他ワールドの個室なんかも動画撮影できたら良いなって思ってます。

こちらは、地下にあるワタシのお気に入り場所のひとつ、「月見の風呂場」です。


余談。
おかげさまで最近、ShadowPlayっていう動画撮影アプリを使う事にハマりました。
それと、AviUtiっていう動画編集アプリの基礎的な操作をようやく覚えられました。





2019年6月25日火曜日

一緒に撮ろ!ふっちさん with #FC_AEL

ふっちさん暗黒騎士LV70達成、クエスト完遂記念! 
FC_AELのメンバが集まっての記念撮影♪ 




アビさん、フレイのコスプレしてる。
ふっちさんが暗黒騎士クエストの最後をプレイしてるのに気付いて、勝手知ったるクリア時のポップ位置に、この姿で待ち構えていたんだってw ホント、サービス精神いっぱいだね。


アビさんがご就寝の後、クガネでも撮影会。
ワタシの目つき、悪ぅい・・。

2019年6月23日日曜日

想。「奏x創」Vol.5。

これはもう! この世界に住む者が創り出せるエンターテインメントの極地かもしれないっ。


エントランスで魅せられた! ステージで魅せられた! 

メロディで魅せられた! ハーモニーで魅せられた! 

エフェクトで魅せられた! ストーリーで魅せられた! 

と~っても楽しかった♪♪ 



ずっと観てみたかったアッポンさんプロデュースの「奏x創」。
今回に限らずこれまでの、宣伝に頑張る姿(と言っても、聞こえてくるShoutや毎日欠かさぬPT募集欄でだけど)をひそかに応援してました。
そして。
Volume5になってやっと、観る事を叶えました。

ちなみに。
奏でるx創るの協奏劇「奏x創」。ホントの趣旨は、弾き手とハウジンガーとの競争劇らしいヨ? 
そして。
今回の主役奏者4人のグループ名「イミプリ」って、「Imitation Prisoner」の略らしいよ? なんて訳なんだろネ~。


さてワタクシ。
数日間に渡るロングラン公演とは認識してて、たまたま21日(金)にまとまった時間が採れたから行ってみたのだけど。明日明後日は土日だから普通だったらおやすみの日でしょう?そこまで公演続くと思ってた。
まさかこの金曜が千秋楽だとは! 危なかった。また見逃すところでした! セーフです!セーフ。

開演30分前に会場に着いたワタシ、入場を待つ待機の列の長さに愕然とする。

なんで!? 既に何度も公演あったんでしょう? 観劇する人の数が減ってても良いハズなのに・・ 
ええ。この時はまさか、今日が千秋楽とは思っておりませんで。並んでるうちに聞こえてきた声で知りましたん。
そうと知ったワタシ、待つのが嫌だから次回に並び直そうなどとはいかず、このまま待ちました。

待機列の横で、音が重ならぬ様に間隔を空けて奏でられた路上演奏。おもてなしの心。
浄化される退屈、ほわほわほわ~ 

開演時刻となり。いよいよ列が動きます。一気に緊張が高まります。
このタイミングでちゃんと間を詰める様に動けないと、順番後回しにされてしまいます(>_<) これがあるので、なかなか席を外せません(^_^; 

おもむろにスタッフのおひとりが、ワタシの前の前に割り込みます。
・・あ、これは・・。

はい! 
ワタシ、入場制限に引っかかりました~。会場に入れませんでした~。

30分前の来場では間に合わなかったかぁ・・。心のなかで[/disappointed(とてもがっかりする)]です。
YouTubeが絡むイベントだと「会場には入れないけど観る事はできるよ」パターンが多いけれど、この公演はそういう外部放映のサービスは無かったハズで。つまりはこれにて観劇チャンスはなくなったワケで。
──と内心落ち込んでいると、スタッフさんからのアナウンスが。

「お客様がいる限り公演します」

・・はい? 
いや、ワタシとしてはもちろん嬉しいんですけど。
ええ、嬉しいです本当に。
でもスタッフ・キャストさん方々、大丈夫?? 

そんなワタシの勝手な心配もよそに、待機列はコンサート会場へごくごくと飲み込まれてゆきました。長い長い列の、その半分ほどを食い残して。
残された待機列の、ワタシ、前から2番目。

聞こえてきた「次の公演は23時10分頃を予定してます」とアッポンさんの声で、タイムテーブルの管理能力の高さに感心しつつ、ワタシ30分程席外しまして。
戻ってきた時ワタシは、列の先頭になってましたw 前の方、待てなかったか~(^_^; 


あとはもう、最初に書いた通りです。
アッポン氏 & Unitイミプリ Presents 「奏x創」Vol.5。

玄関から緑の迷路を進んで地下へ。途中、壁沿いに進んだらスタッフ用通路に迷い込んでしまったのには驚いたw 

その地下は亀甲形の客室となっていて、入場ゲートを除く5つの面に、ハウジングの最新技とハイセンスを駆使して組まれた5つのステージが。
客室中央ではチナリーちゃんが、謎のコックピットに座って客入れ案内をご担当。

客入れ照明が暗転してざわめきは静まり。客と同じく入口から──背後から、ひとりひとりと現れるはイミプリのメンバーたち! 


ひとつの調べがふたえの調べに。ふたえの調べがみえによえに! 
もーなんなの♪ 出だしから音に演出に魅了されるんですけどっ!? 

さて、普段は平行世界(サーバ)を股に掛けての青空ライヴ活動をしているイミプリの皆さん。今宵はパンデモの屋内ステージでプライベートライヴなハズ。

なんだけど?? 

ライヴ開始後──なにやら敵が現れる。メロディは乱される。異次元に飛ばされる。果ては魔王のご登場! 

くろ・もも・みず・しろ、イミプリ4人。縦横無尽にステージ駆ける。
東西南北散って奏でりゃ、観客ワタシらどち向きゃ良いの? カメラを回すと曲変わる。
カメラ回しはチャンネル合わせ。ワタシはどなたにチャンネル合わそ? 

客席まんなか操縦席で、ちなりぃポチポチ何かを操作。その度イミプリ大波乱! 
ちなりぃ尋ねる観客に。「どちらのお話見たいでちゅか?」と。ここでまさかの選択肢。 
けれど今回千秋楽で。だから見せちゃう全部のルート。

チャームなイミプリきめポーズ! ポップなハートのシャボン玉。
轟く地割れ、奔る雷光。イミプリ・魔王のサウンドバトル! 舞台下ではエフェクトバトルw きったはったの大騒ぎ♪ 

あっという間に時間は経って。興奮熱狂、曲に乗せ、ライヴはここに終演す。







──随分長い日記になってしまった。

ホントこれ、この世界を作った神々もびっくりの、ユーザのユーザによるユーザの為の娯楽だよね。
この機会に出会えた偶然に感謝を。
この機会を作る世界を作ってくれた神々に感謝を。
そして、この機会を生み出し育てたキャスト・スタッフの方々に感謝を。

う~っ、また見たぁあい!w 


※ここから下は、関連告知のツイッターアーカイブです。

始まりを告げるツイート。



それは斯様な演目でした。



スタッフの方の「勝手にファッションチェック」でワタシ、取り上げられちゃった! 


待つ時間にも音楽を。


なんと全行程終了は早朝5時!? 



2019年6月17日月曜日

砂漠を刻む渓谷を望む

東ザナラーンはハイブリッジの下、巨像に設けられた足場からあたりを望む。

像は、ベラフディア後期王家 ララフトIV世の墓、との噂だけど。





冒険者にとっては、今やジャンプの遊技場w 

2019年6月15日土曜日

ココットさんがナマズオ連れてやってきた

いらしゃりませ~、ココットさん。

おや? そちらのナマズオさまは?? 

ええ、どうぞどうぞ♪ ようこそおいでくださいました。

つたなき内装ではございますが、せいいっぱい作りましたから、楽しんでって戴けるとすごく嬉しいですよ~ 

と、Pandaemoniumのワタシのおウチにいらしたナマズオ様ご一行を、さらにMasamuneのおウチへとご案内したワタシでした・・。


こちらはMasamuneワールド。
ラベンダーベッドは7区18番地のみとあハウスでございます。
だけど案内してるのはPandaemoniumのワタシだったりする(^_^; 

ココットさんはパンデモの方。ぱんでもワタシのFCフレンドね。
お連れのナマズオさまはチョコボの方。ちょこぼココットさんのFCフレンドね。
来てくださったのはマサムネの家。まさむねワタシのマイハウスね。
世界はすっかりワールドワイドになりましたネ。

ナ、ナマズオさま!? ゆであがって、なにやらチャーシューが採れそうですよ! 

地下の事務卓でナマズオ水産社長、秘書と共に深謀遠慮にふける。

入り口の受付に社長からの応援w 


一方の秘書は物思いにふける。
地下からしか入れぬ秘密の屋根裏ソファ。見下ろす視線の先には受付嬢を応援するナマズオ社長── 


え~。ところ変わりまして。
マイハウスから駆ける事LT30秒(ET10分)。続いてはマサムネFCハウスでございます。
あ、内装はFCマスターななさん作です。ワタシじゃございません。

ぎょ。

ぎょ? 

あ"、あ"ぁ"っ、割らないでね~っっ!! 
ナマズオさん。いたくFCハウス地下のつぼを気に入っていただいたみたいで・・w 
Yas Fitzgerald 日記「にょっこりナマズオさん。」 | FINAL FANTASY XIV, The Lodestone

FCハウスのワタシの個室にもご来訪。壱の部屋~。
水を得たナマズオ。

を狩る漁師ココット。

弐のお部屋~。
ナマズオさまは、襲っているのでしょうか護っているのでしょうか。

花畑に包まれて眠るココットさん。


Pandaemoniumのワタシのおウチをご覧戴いた後、実際は次に、ワタシが、おふたりの属するChocoboワールドにお邪魔して、ナマズオ様とココット様改めヤスさんとリリムさんが所属するFCハウス、ヤスさん個人宅とアパルトメントをご紹介いただきました。

FCハウスの前ではFCの他の方々ともご挨拶したり。元気なノキナミさん、楽しいミミリンさん、突然お邪魔してびっくりされたかな。ありがとうございました。

ちなみに。
緊張して(呑まれて?)、Masamuneにお迎えする迄のSSを1枚も撮ってなかったのでした。あぅあぅあ~ 

あとでチョコボにこっそり撮りに行こ・・。鍵開いてる事を望む・・w