2016年3月27日日曜日

配達!追っかけ!きょろきょろたまご!

エオルゼアではエッグハントの季節です。


今年は3つのミニクエストでお祭り! 

『計測! アルコンエッガー』 
ワタシ的には、白たまご、青たまご、黄たまご、黒たまご、を持ったスプリガンが衝立ての間を行き来して「さて、何色のたまごが何回横切ったでしょーか?」っていうのが楽しかったです。
・・当てやすさ、クリアのしやすさは別として、ネ(^_^; 
毎回真剣勝負だからスクリーンショット、撮り忘れちゃった。


『運搬! エッグキャリアー』 
目的地まで最短距離で運ぼうとすると必ず通せんぼスプリガンがいるから、いちばん遠回りして向かわなきゃならない面倒そうなゲーム・・なんだけど、「運搬」ってバフの制限時間が3分間、実際には1分程余るから、実は一番早く終わるゲームだったのかな? 
運ぶ姿はワタシのお気に入りです。手ごろなおっきさが良いよね。


Aegis でえっちらおっちら。


Ridill でひいこらひいこら。


『追撃! ジャンボエッグ』 
ごろんぼろん♪ごろんぼろん♪ なかなかにお茶目な音を立てて、グリダニアを転がりまわるおっきなタマゴ。追いかけても引き離されます。逆回りで待ち構えて、立ち止まったとこを見計らって、その殻を剥ぎます。
タイミング良くミィ・ケット野外音楽堂前で立ち止まってくれる事を祈りながら『計測!』を遊んでました。
こ憎らしいのが、明らかに殻剥く時間より立ち止まってる時間が短かった時! 1秒待たせずに追いついたのに直ぐ動き出すって一体なんぞ~!? むきぃ~っ!(>皿<) 


今回の報酬が「オーケストリオン譜:Pa-Paya」「エッグハンター・バード 」という貴重品だったので、7の世界に散っている全てのワタシでエッグハントを敢行。
お祭り期間が2週間という事もあって、短い期間の間に同じ事を繰り返すのは面倒かな~って思ってたけど、今回のミニゲームは面白くて、繰り返す事にあまり苦痛は感じなかったな。

2016年3月26日土曜日

ようやく終えた、ワタシの第七霊災

今は記憶の一遍となった第六星歴のワタシの歩み。

突如、いえ・・、パッチなる彼の時が進むにつれて忍び寄る赤い凶星が遂に、第七霊災という牙を剥いたその時、ワタシの冒険は一度幕を閉じました。

新たな旅立ちができる事を信じて──。



そして今。
再び歩み進めてきた第七星暦の旅を介して、見えた第七霊災の顛末。


謎との邂逅を果たし、侵攻を進め、真成に至る。



彼の時にて2年と4つきが過ぎてようやくここに。ワタシの第七霊災が終わりました。
長かったぁ~・・ 

2016年3月20日日曜日

探検手帳マークで。

翠色で、きらきらとして、きらりと光って、なんか良かったので。

探検手帳の「ながめるポイントマーク」です、これ。

ポイントマークを利用したスクリーンショット、結構気に入ったかも。
もいっこ追加。


うむ、良し。

2016年3月19日土曜日

みんな集まれ撮影ぞ

ワールドEagisでお世話になってるフリーカンパニー(FC)「Compania」。

みんなで集合写真撮ろ~って話になって、なんだか巣になってるルビーロード国際市場のクイックサンド入口あたりにてってこてってこ。

いるいるw みんなが集まってきてますね。


いや・・あの・・その・・(^_^; 


折しも今はエッグハントイベントまっさかり。
なんだかちょうど良い小道具に包まれて、パシャリ♪ 





どうぞこれからも宜しくね。

マハの方舟探検


アバラシア雲海を彷徨う黒い方舟「ヴォイドアーク」。

レガシーだなんて呼ばれる事もあるワタシが末期を過ごした第六星歴、そのひとつ前、第六霊災の大洪水を乗り切る為に作られた舟なんだそうな。

「ひとつ前」なんて書くとワタシのひいおばあちゃんかひいひいおばあちゃんの時代くらい??なんて身近に感じなくもないけど、果たしてどれくらい昔なんだろうね。
そもそもひいおばあちゃんってどんな人?? 


ま、それはともかく。
この方舟。真の意味で探検してきたよ! 人呼んで「ヴォイドアークを愛でるツアー in Masamune」。案内してくださるのは みいな さんです。
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1027864/blog/2808496/


普段の訪問時はマハマター・マハ古銭しか目にないがめつき「光の戦士」ですから、道中の過程は邪魔な障害でしかなく。我はただ攻め押し通るのみ! 
けど今日のワタシは「冒険者」です。見る知る試すをいーっぱい楽しんできたよ♪ 



風の回廊と清純派騎士。激しい風を背に受けて独りたたずむ姿に、哀愁を感じますね。

てやぁ~っ! シューターを滑り落ちる。


ちなみに、床の断面に見える紫の物質は、きっと妖異エーテルなんじゃないかな、ってワタシは想像してます。この舟のリンパ液みたいな存在。だって、なんとなく舟そのものが生物っぽい様な、生きてる様な気、しませんか? 




ブラックガードとヘルハウンドに襲われる中央魔道通路。結構不安定そうな舞台の上でワタシ達は戦ってたんですねぇ。

天井にはすごい数の棺桶がぶら下がってましたけど、床の下にも相当な数がぶら下がっています。妖異の詰まった棺桶がこれだけあれば、方舟の動力源となる妖異のエーテルには確かに事欠かなそうですね。
けど、光る棺桶と光っていない棺桶があります。光ってない棺桶の中の妖異は、もしかして力を吸われ過ぎて事切れてしまったのでしょうか? 



通路の端です。良く見ると、床の下にも通路の空間がひらいていました。ワタシ達が駆け抜ける通路はあれって間仕切りだったみたい。
大きな物体は通り抜けられないけれど、流体なら孔いっぱいに大量に出入りできそうです。波動エネルギーとか!? 
・・ん? っと、もしかして。船内魔道通路が道路の形じゃなくて相互干渉型連続魔法陣の態を採っているのは、エネルギーの流れを邪魔しない様にする為なの?? 



ラストバトル「エキドナ」戦を前に、30分間くらいかな?船内での自由活動時間が用意されてました。さすがはみいなさんの「愛でるツアー」です。

みんな思い思いに散って、ワタシもデジョンを使ってスタート地点からの再度進行を試みました。
ワタシのパーティのタンクだったリンファさんもデジョンしてたみたいで、スタート地点にポツリ立ってました。そう言えばご飯食べてくるって言ってましたっけ。あれれ~、清純派騎士の衣装はどこへいずこへ?w 


そしてこの後。ハプニングがリンファさんを、ワタシ達を襲ったのです。それ、すなわち──無操作10分の強制退出。
リンファさんがパーティからいなくなっちゃった!? 

エキドナとの戦い。
3体に分裂したエキドナが襲うのは、2人のタンクと・・パニッシュさん曰く、パーティリスト順で第2位だったらしいワタシでした! ぅひあぁああぁw!! 

ごめんなさいぃ(>_<);; ヘビとヘビが近いとそれぞれが強くなってしまうんですね? 全然分かってなくて、やってしまいました~! 
次々と床に伏す面々、瓦解するアライアンス。そして全滅。
さらにそこへ追い撃ちをかけるのは、思わぬ伏兵「制限時間」! 

怒涛のリスタートは、なんと残り5秒でのクリアとなりましたw なんてドラマティックな!! 



最後は、ツアーの記念にみんなでパシャリ。


2016年3月2日水曜日

春のカフェ

エオカフェです。春の装いです。素敵ですね~ 

さぁ、まずは前菜。
下の透明な糸は・・寒天? 味はありませんでしたけど、繊維質でしたよね?? 

来ました~。蒼い冷麺、大海嘯! もひとつは、体温まるイシュガルドのポトフ! 

カウンター向こうのお店の方に、「このラベルのお酒を使ったカクテルください」ってお願いして作っていただいたのがこちら。

堪能~♪