緊急企画!お宅訪問 in パンデモ

先日お邪魔したイベントのプレゼント抽選会で、なんとワタシ、当選してたらしく! 
その旨を開催者のEmiさんに、前日のロドスト日記のコメントでお教えいただきました。

えー・・、わたくし、抽選のダイス振った後にしばらく席を外していたので、受け渡しのタイミングを逃していたのです。

で、ですね? 

無回答のままではEmiさん、渡す機会あるまで景品ずっと保持し続けてしまうんだろうな~、って。アイテムひと枠が使えないままでは申し訳ないなぁ、って思いまして。
ワタシ、再びパンデモニウムワールドに降り立ちました。
リテイナーにお願いしてた探索の結果も確認したかったしね。

普段はパンデモニウムにいないワタシですから、景品とは言え使われないのは可哀そう。
Emiさんに【/tell】繋がったら、処遇をゆだねてしまおう。そう思ってたのですが・・ 

景品のカンパニータバード貰った上、なんだかすごく充実した時間になっちゃった ミ☆ 


せっかくパンデモニウムワールドに来たのだから~と、ゴールドソーサーのミニくじで10000GMP取り損ねてた時。
繋がった【/tell】から届いたのは「渡しにいきます」の声でした。いやいや!悪いですよ、そんな。戴くタイミングを逸したのはこちらの事情なんですから! 
そこでワタシからEmiさんの元へお伺いする事にしたのです。

届く声に案内いただいた先は、Emiさんの個人宅でした。
ワタシの到着を、ちゃんと門の前に立って律儀に待ってらっしゃるEmiさん。こういう気配りをゲーム内でもしてしまえるところにワタシ、感激してしまいました。生きてますよね、エオルゼアの中で。これこそロールプレイ。
一方ワタシ。ゲーム宜しく、ひと様のおウチの屋根を飛び跳ねて最短距離で来てしまいました。くやしハズカシ! 道は歩く為にあるのだから、道歩かなきゃですよねぇ。


個人宅・・とは言え、結婚式場型公開FCハウス「Forest Wedding House」の事務所と趣味のアトリエとを兼ねた仕事場。地下がプライベートルームとなっていました。
離れには相方の方の個人宅もあって、そちらは画廊とシアター、そしてレストルームがありました。画廊を案内された時は思いましたね。「博物館フラクタル・コンティニアムにもこんな展示窓あったなー」って。すっごく「っぽい」んです。

一貫したコンセプト! それに見合う卓越したハウジング! 紹介してくれるEmiさんの楽しそうな会話w こちらだって、見る物聞く事に想像が働いて「ここでこんな事できそう」「これはこんな感じ?」なんて色々考えてしまいます。
正直なところ、ワタシは博物館にしても美術館にしても旅行先にしても、見るのが遅いヒトなので、ご案内のスピードでは見足りなかったトコがありまして。ここで書くのもなんですが、またじっくり見に伺いたいと思います・・w 


そしてさらに、飛ぶがごとく次のお宅へ。・・テレポしたから実際飛んだ事になるのかな? 
Emiさんのご友人宅が、改装前に記念として見に来て欲しいとの事で、お邪魔して参りました。
先日のパーティですっごくサンタさんしてた方、って伺ったのですぐ思い出せました。シャンパンの蓋を片手でぽんっと抜いて豪快に笑ってたルガディンさんですね! 逆にワタシは、今日ホントたまたまこのワールドにやってきたパラレル世界の住人です。面識ないですよ??思いっきり飛び入り参加ですよ??だ、だいじょうぶ??(^_^; 

こちらもまた凄かったなぁ・・。Lサイズの個人宅! 地下は真っ暗、装飾なし! 浮いた設置可能アイテム数を1階と2階に注ぎ込んで・・ 
1階は星芒祭パーティ会場! 飾り付けばっちり、数ある円卓にはケーキくだものお菓子いーっぱい! 
2階は大人の世界。カウンターバーあり、一級ホテルのレストルームっぽいトコあり。1階のパーティで疲れたらここで休憩、っかな。
今日で撤去しちゃうとの事で、ちょっと勿体ないなーとは思ったけど・・。時は 流れ移りゆく者、人もこれに歩をそろえて変わっていかないと、良くないしそれこそ勿体ないですもんね。


という感じで、怒涛のハウジング訪問となりました。
またパンデモニウム、行ーこぉっと。



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